Limbus Company:燐乗合組のよき所は絵良く微課金にも十分星三心延へを得らるるところなり。いと働きの

燐乗合組のよき所は絵良く微課金にも十分星三心延へを得らるるところなり。いと働きの使用者に優しく、げによき!?とてなる事があまたあり。いとよき遊びなる、各私の囚人やダンテ、ヴェルギリウスにカロンも心延へがあひて沼ります。 ここにひとつホンルといふ男の物語せむ。 そのさまはまさに幼稚園児 ホンルの人格は星二、星三いづれもこはくいづれの人格も外れがなければ脳みそがうち壊る。 挙句の果てに人懐っこき大型犬…かくて物語にいでくるガファンといふ三行のほかにうちいでたらぬに狂はさるる兄もあり。 いま一度言ふ、脳みそがうち壊る 燐乗合には美しきおじや包みを言ふアケチャンが居れど、その中にもホンルを引きてホンルを見たまへ。脳みそ損なひ権化なり。誰か助けて。 また、物語も各私囚人が題となりたれど、推すべしと死ぬ敵のキャラデザにも狂ふ。 さりとてけふも乗合は発車す それには管理人の皆、メフィストフェレスに会ひたてまつらむ。ご武運を

Limbus Company:ゲームの難易度:スマホゲーとしては高めかと。周回用ステージは楽だが、週一でやる事

ゲームの難易度:スマホゲーとしては高めかと。周回用ステージは楽だが、週一でやる事になるダンジョンやストーリーボス等は歯応えがある。

ストーリー:sf物が好きなら楽しめると思う。イベント、各章ごとによるが、読みづらい所も散見される。翻訳はかなり頑張っている方だと思う。

ガチャ:本当に稼ぎたいのか不安になるくらいにはユーザーに優しいと感じる。自分は有償のシーズンパスしか課金をしてないが、全ての人格(キャラ)、EGO(装備)を取得している。無課金でも好きなキャラは確実に取得出来るほど、交換アイテムを配っている。キャラを重ねるといった事も無い。

総評:新キャラ、装備の供給が、配布されるキャラ交換アイテムの数に追いついていない、まさに狂気のゲーム

Limbus Company:まずは4章までやってください。 全くの無課金でもゲームシステムさえ分かれば初期キ

まずは4章までやってください。
全くの無課金でもゲームシステムさえ分かれば初期キャラでストーリーはクリア可能です。
ゲームシステムがよく分からなくても、人権キャラが揃っていれば脳死でクリアできます。そして地道にミッションをこなせば、微課金でも十分人権キャラを揃えられます。そもそもモーションの作り込みや人格ストーリー、個別のボイスがかなり豪華で魅力的なので課金の価値は十分あります。
まずは4章までやってください。
そしてドンランという男に出会ってください。ドンランという男の人生を見てください。
私はドンランに出会って頭がおかしくなりました。毎日4章を読んで、プレイして、彼の表情差分と声を浴びて、ストーリーを噛み締めては絶望感に苛まれたまま生きています。
人生で一度は見たほうが良い名作映画ってあると思うんですが、人生で一度は出会った方がいいキャラクター、それがドンランです。明日もドンランのことを考えて生きます。誰か助けてください。
彼のセリフの機微を理解するために日本語、韓国語、英語全てで4章を読みましたが、日本語の翻訳もかなりセンスが良くてテンション上がります。たまに誤字はありますがご愛嬌です。
プロムンのゲームはストーリーだけでなく、ゲームシステムがとにかく素晴らしい。ゲームの戦闘に挟まるストーリー部分で泣いた経験は他のゲームでも何度もありましたが、まさに戦闘中に、敵をどう攻略するか考えながら涙が止まらなくなったのはLibrary Of Ruinaと Limbus Companyの2作だけです。これからもずっとプロムンの世界観を追い続けたいです。あと、、K社のグッズが欲しいです。

Limbus Company:過去作の狂気に魅せられたA14 Bionicの管理人です。 先日の炎上騒動からも

過去作の狂気に魅せられたA14 Bionicの管理人です。 先日の炎上騒動からも分かるように、プロムン初展開のソシャゲだし、まあ仕方がないというか…かなり思い切った判断で仕様が変わったりしますが、そこはまあ「プロムンだから」で済ますしかないですね。無料でもめちゃくちゃ遊ばせてくれるので、文句は言いません。 以前はAndroid端末でプレイしていましたが「出撃人数の調整」を行いながら「全キャッシュ削除」「古いキャッシュを削除」をしつつも、最適化もなかなか来ず断念。当然旧世代のiPadもチュートリアルですら進めない状況だった為に、A14 BionicのiPadを買いました。 結果で言えばかなりヌルヌルと動くようになり、E.G.Oの使用時は少しは重くなるものの、ロングタップで早送りできる機能のお陰で多人数戦闘でも一切のストレスを感じません。まあどっかのサイトに推奨A11って書いてたけど、多分ギリギリまともに動くくらいだと思います… 操作面に関しても、現在は常時オート戦闘が可能になったお陰でかなりやりやすくはなっていますね。 ただ、幻想体戦闘(集中戦闘)の時は、タッチペンがあれば楽にはなりますが…指だとちょっと操作しにくい所はあるかもしれません。

Limbus Company:様々な憶測が飛び交い、なにが正しい情報か分からない状態になります。 安易に批判し

様々な憶測が飛び交い、なにが正しい情報か分からない状態になります。
安易に批判したり擁護することは、関係者からの事実確認及び発表がされていないためおすすめできません。
韓国ではテレビニュースに取り上げられたり、大規模なデモを予定しているとも聞きました。
3日ほど経ちましたが、今回の件に関して公式からの英/日での発表はまだありません。30数名しかスタッフがいない小さな企業なので、現場が相当混乱している可能性が高いです。
私も一ファンとして非常に不安な気持ちで、今はリンバスをプレイすることすらできません。
ですがこの一件で会社が潰れてしまったり、アプリがサ終してしまうことは望んでいません。
社員の安全が確保され、ユーザーも安心してゲームを楽しめる、より良い会社になっていくことを望んでいます。
ゲームは本当に面白いです。ストーリーもゲーム性も最高です。
無条件に応援する気持ちではなく、今回の件も踏まえて、より良い企業として改善していって欲しいという気持ちでレビューしました。

Limbus Company:アプリが落ちることについて iPhone13で遊んでますが、長時間遊んでいるとた

アプリが落ちることについて
iPhone13で遊んでますが、長時間遊んでいるとたまに落ちるくらいで問題なく遊べてます。別にアプリがほとんど入ってないとかではなく、メモリ圧迫する原〇とかあん〇タ×2とかツイス〇とか…遊ばなくなったゲームアプリも山ほどそのままにしててもそんなに落ちないので、落ちる方は別の要因では??

更新速度について
プロムンさんの初めてのソシャゲなのでリリース当初から遊んでますが、更新速度が早すぎやしないかと思います。自分は自由な時間がそこそこあるので、更新されたら最新までやりきるのですが、時間が無い人はなかなかきついんじゃないかと思います。
また、プロムンさんは人手がそこまでいない(30人弱?)ので、バグも多いと確かに感じます。1週間で次の更新の色々準備+バグ修正などをすれば時間が足りないのは素人でも分かります。個人的な意見としてはもう少し更新速度を落としても良いのではないかと思われます。(数多くいるユーザーの1人の意見です)

ラブレター
自分はプロムンさんの作風に恋してここまで生きてきたので、(感謝の気持ちと応援の気持ちを込めて)課金もしてますし過去作もつい最近ではありますが(自分が働いたお金で)買うことが出来ました。もっと盛り上がって然るべきと以前から考えておりますし今でもそう思ってはおりますが、それよりも何よりもプロムンさんに属する方々の心身の健康を祈っております。早く続きをみたいという思いもありますが、私はプロムンさんが思うように自由に物語を紡ぐ姿勢が好きです。それだけは今までもそしてこれからも変わることはありません。
プロムンさんが作る物語が悪夢だとしても、私は見届けます。

長文駄文になり、レビューとはだいぶ外れましたがこれからもっと良くなるだろうと私は期待してます。

Limbus Company:ただ、前作をやっていないと分かりづらい人もいると思います。是非、PCをお持ちなら

ただ、前作をやっていないと分かりづらい人もいると思います。是非、PCをお持ちならば前作前々作もやってみて下さい。なんならリンバスもpc推奨です。このゲームの世界観がハマるならばお好きだと思いますよ。 このゲームのストーリー、イラスト等々とても良いです。キャラクターの人格と言われるカードみたいな物や、EGOという必殺技は、ガチャ以外での入手方法があり、課金課金!としなくてもある程度は集められます。シーズンパスはコスパがいいので、お金に余裕があるなら買うのを推奨します。
ただ、強いて言うなら小さな会社な事や、ソシャゲを作るのは初の試み故に、ゲームの強制終了等が色々な場面で見られる事です。私はpcを持っているので、ほぼ問題なくゲームを進めることが出来ますが、そうでは無い人が沢山居ます。その人達にもこのストーリーを楽しんで欲しいので、早急にバグを修正して頂きたいです。

Limbus Company:不当に荒らされていると聞いたのでレビューを書きに参りました。 感情や馴れ合いよ

不当に荒らされていると聞いたのでレビューを書きに参りました。

感情や馴れ合いより論理的に正しかったり効率的な選択ができる人間でありたい。
その日々は生きづらいことも多くありました。
なぜ他より正しくあろうとしているだけでこんなに嫌な思いをさせられなければならないのか?間違った人々はなぜ自らの愚かさに気付かず他者を害するのか。
そもそも正しさとはなんなのか。

そんな日々の中、楽しみにしていたリンバスカンパニーのキャラPVが公開されました。
ある囚人へ目が釘付けになりました。
理不尽に晒され拘束される中、強い意志をたたえた瞳で強く前を見据えていました。
正しさの主張を愚かさの塊共に踏み躙られようとも、貫く様が傲慢と言われても、内的に未だ折れていないであろうその様に救われたのです。
これまで歩いてきた道も、耐えてきた辛さも、きっと間違いではなかったのだと思ったのです。
(本編では何故か立派に目死んでいらっしゃるけど)
プロムンの世界観は人が苦しみ足掻きながらも強く生きようとすることを肯定してくれます。自らの罪や弱さから目を逸らし、正しさを捻じ曲げてでも自分を守ろうとする人間が大半であるこの腐った世界で、自らを律しもがく生き方も決して間違っていないのだと背中を押してくれるのです。

この作品に出会えてよかった。
プロムン、本当にありがとう。
これからも応援しています。ダンテや囚人達の旅路の先が早く読みたい。
これが僅かながら不当な波への対抗へと、清く正しい一評価になることを願っています。

Limbus Company:ゲームは流石はプロムン。最高です。 音楽や演出もバトルも育成要素もめちゃくちゃ楽

ゲームは流石はプロムン。最高です。 音楽や演出もバトルも育成要素もめちゃくちゃ楽しいです。そして運営の羽振りがめちゃくちゃ良くて、ガチャで欲しいキャラが引けなくてもしっかりゲームを遊んでれば確実にゲット出来ます。 プロムン作品を触った事無い方は用語や世界観が難しいかも知れません。用語等の解説も詳しくは無いので、各自自分で探して世界観を把握出来るともっと楽しくなると思います。 バトルについてもチュートリアルがほぼ機能してないので動画等で勉強しましょう。 で、本題の4-54です。ネタバレは控えますが、現状自分のiPhone12だと確実に落ちてクリア出来ません。 E.G.Oを沢山使って長期戦になる都合上どんな対策を講じても勝てる寸前で確実に落ちます。どうやら少し古いスマホだと最後の演出で基本必ず落ちるようです。 E.G.O縛り&5人編成でクリア報告が上がってました。自分はそれでも落ちますが、詰んでる方は試してみてください。てかなんでこんな状態で4章クリアしないと参加出来ないイベントとか開催してんのか…。( #`꒳´ )

Limbus Company:なぁ、ムルソーさんはいいぞ このゲームにおいて最高の存在だ リンバスカンパニーの

なぁ、ムルソーさんはいいぞ
このゲームにおいて最高の存在だ
リンバスカンパニーの前作を知っている方ならもうご存知かもしれないが、プロジェクトムーンはゲームシステム、ストーリーも最高だがキャラクターも最高なんだ
その中でも無口系ド真面目デカ男のムルソーさんは最高だ、ウーティスさんも最高だが今回はムルソーさんを推させてくれ、ウーティスさん…違うんだウーティスさんも大好きだなんなら俺の最高の嫁と言いたいんだが今回はムルソーさんについて語りたいんだ、許してくれ…
ムルソーさんはなんと言ってもあの見た目だけだと取っ付き辛そうな怖い印象を持つかもしれないが、真面目過ぎるが故に♡の文字をそのまま読み上げたり言われた事をなんでもやっちゃう「そんな…なんでも…してくれるのかい??」と管理人がヤバめの嗜好持ちじゃなくて助かったなってところもある、しかもムチムチだしラップも出来る有能お前がリンバスディビジョンだ…
あまりにも気持ち悪い文章だが、本当にキャラクター性が最高なゲームなんだ、ゲームシステムも面白いが必ずこの位狂えるキャラがいるから皆もやってみてくれよな、管理人との約束だ
とりあえず私はムルソーさんへのセクハラで逮捕されてきます、それでは皆様さようなら

Limbus Company:【良い点】 ・キャラが魅力的。イラストも良い。 ・ストーリーが面白い。 ・ガチャ

【良い点】
・キャラが魅力的。イラストも良い。
・ストーリーが面白い。
・ガチャに天井がある。
・ガチャをしなくても確定でキャラとアイテムを交換できるシステムがある。
・無課金でも頑張れば全キャラ揃えられる。
・約2ヶ月に一回、2500円のパスを買うだけで楽しめる範囲が広がる。
・韓国語ボイスでも演技が上手いから気にならない。
・不具合のお詫びが手厚すぎる。10連分のアイテムをくれる。
・ランキングイベントが無い。
・体力をアイテムに変えることで、自分の好きなタイミングでプレイできる。
・デイリーミッションやウィークリーミッションが楽。
・過去作品を知らなくても楽しめる。でも、知ってると10倍楽しい。
・脳死で周回できる簡単なステージと、頑張って攻略する高難易ステージの両方がある。その為、その時々で好きな楽しみ方ができる。
・戦闘システムが意外と簡単。はじめは慣れなくて難しく感じるかもしれないが、慣れれば勝てそうな行動を選ぶだけなので楽。

【改善点】
・育成素材を集めるのが大変。限界突破の素材の入手がキツい。
・動作が重くてよく落ちる。低スペスマホでは遊べない。
・更新後のダウンロード量が多い。5GBはちょっと……。

改善点はいくつかあるが、総合して100点満点中120点をつけたい。何より運営の対応が毎回誠実で好感が持てる。集金もキツくないのが良い。
近年はユーザーから金を巻き上げようとする意思が明け透けなソシャゲが多い中、とても良い運営だと思う。このまま頑張ってほしい。

Limbus Company:•配信したてのゲームということもありアプデ=バグという印象が強い。しかし、バグの

•配信したてのゲームということもありアプデ=バグという印象が強い。しかし、バグの対応や詫び石の量に不満はなく、定期メンテナンスと併せて石の獲得チャンスと思える。
•演出、描写は圧巻の一言。特にストーリーに関連する演出は映像作品とも言えるほど華美であり、「人の心」というテーマを持つproject moonの世界観に没頭すること間違いなしだろう。だが残念なことに、演出が華美であるということは動作が重くなることと同義であり、一部のステージではスマホプレイヤーはゲームが落ちないことを祈りながら敵と戦う必要がある。

現在のストーリー内容、プレイヤーへの親切な対応、会社としては初のソーシャルゲームであること、そしてゲームにおける全てのサービスへの期待を持って星5評価をつける

Limbus Company:世界観サイコ〜〜!!!!テキストいっぱいで助かる……うまうま✨ そろそろプレイ始

世界観サイコ〜〜!!!!テキストいっぱいで助かる……うまうま✨ そろそろプレイ始めて一月たつけどゲームシステムは一切分かってない。属性相性さえ覚えきれてないです! でも、日課をこなして、囚人(キャラクター)のレベル上げて、オートで戦闘してもらうだけで十分ストーリーは読めます!たのし〜!! リセマラ簡単だし、ある程度進めたら好きなキャラクター一個交換できるくらいの自我の破片(交換アイテム)は集まるし、シナリオ進行やメンテ・不具合でばかばか狂気(ダイヤ)配りまくるしプレイヤーに優しすぎるゲーム。 ゲーム内アイテムの名称や、他固有名詞、及び世界観までもしっかり作り込まれててめっちゃ沼。 バトルシステムを理解すればもっと深く楽しめるし、レアリティの低い囚人でも高難易度クエストクリアできるらしいので、やり込み要素も抜群らしいですね!素晴らしい! シナリオBGM戦闘BGM共にかなりいいんで是非音を出してやってほしい。 戦闘時の血がぶしゃびしゃ出るのとか、倒した敵の死体とか卵とかもとてもいい。ぜんぶ可愛い。一章ラスボスの最終形態?的なアレ、すごい大好きですヒャッホウ。 メインキャラクターがどいつもこいつもアクが強くて過去に重いものがあって最高なんですよねぇ〜!! みんなも12人の園児達……ではなく囚人達を引き連れて、プロムン世界に飛び込もう! リンバス幼稚園はいつでも新しい管理人さんを待ってるぞ!!

Limbus Company:面白い。世界観も戦闘も音楽も全部好き。 戦闘もストーリーも面白い。 飽き性だけど

面白い。世界観も戦闘も音楽も全部好き。
戦闘もストーリーも面白い。
飽き性だけど楽しんで遊んでいけそうです。

しかし異様に難しい戦闘システムです。
チュートリアルもありますが、情報が多すぎてチュートリアルの意味が無いほど難しいです。
前作もプレーしてますが、理解するのにまあまあ時間がかかりました。
分からない方は解説動画等を見て勉強しましょう。
新規の方は用語も含めて着いて行けない方が多いかもしれません。
そんな方は、前作のLibrary Of Ruinaをプレーして、世界観を理解出来るとかなり取っ付きやすく面白いと思います。
更にLibrary Of Ruinaの前作のLobotomy Corporationもプレーしてみる事をオススメします。

Limbus Company:あぁ…楽しい…リンバス楽しい… PCを使ってないため初のプロムン作品をプレイしま

あぁ…楽しい…リンバス楽しい…
PCを使ってないため初のプロムン作品をプレイしましたがとても楽しいです。ただ、やはり世界観が世界観なので人を選ぶ作品だと思います。

☆ストーリー
ロボトミーコーポレーションなど他のプロムン作品を見た方が世界観がわかりやすいかもしれませんが、初見でも大丈夫だと思います。新機能の「ダンテのノート」で用語解説されているのがありがたいです。

☆ガチャ
個人的には破格のガチャだと思います。「これで採算取れているのか…?」と思うくらいには最高レアリティがバンバン出てきます。囚人の欠片400で交換もできるのですが、これがまたすごい。無課金でも毎日プレイしていればほぼキャラクターコンプリートが出来ると思います。(あくまで現時点ではのお話です。)
すり抜けもバンバンしますが、何せ最高レアリティがもりもり排出されるのですり抜けに怯えることは無いでしょう。

☆操作性
最初は苦労すると思います。簡単操作…とはあまり言えないかもしれません。1度理解すれば簡単ですが、解説動画などを見る必要があると思います。(チュートリアルももちろんありますが、覚えることが多いので…。)
それとひとつ注意するべきなのはスマホだと確実に1回は落ちます。アプリが落ちると戦闘が初めからになるので、そこは覚悟しておきましょう。

リンバスはとにかく運営が親切なので、(溢れんばかりの配布石が配られます。というか配布狂気が。)是非とも1度プレイして見てほしいです。
リンバス、やろう。

Limbus Company:タイトルの通りプロムンに訓練されたファンにはおおよそ楽しめるゲームだとは思う。

タイトルの通りプロムンに訓練されたファンにはおおよそ楽しめるゲームだとは思う。 キャラやストーリーは魅力的だけど前作とも呼べるルイナをやってないとわからない部分が多すぎるのは問題。

ダンテのノート?みたいなアプデで世界観や用語の補助をするみたいなのでそこに期待。

キャラゲー寄りのガチャだが12人しかいない、しかし人格システムのおかげでガチャの数だけキャラがいるようなものだしN社やリウ協会など特定の人格で揃える楽しみもあるので個人的には好印象。

ガチャの排出率は優しい方だと思う、egoは出にくい印象を受けるがガチャで人格を得るとオマケでついてくるアイテムを貯めると対象のキャラがシーズン中なら手に入る上に被りなしなのでかなり良い。
それをダンジョンなどやシーズンパスなどで貯める手段もあるのでコツコツ集めさえすればガチャ石を使わなくてもガチャキャラが獲得可能。

世界観は暗く鬱要素もあるし本国だと18禁になってるくらいなので苦手な人には勧められない。
ロボトミ好きとしては幻想体やegoがいまいち活かしきれてないところは少し気になる、これはルイナでもそうだったが、特に人格が強すぎて広範囲以外のegoがマッチ以外で使い道が薄い。

人格もそうだが敵の強さのインフレも酷いがこれに関してはプロムンが高難易度ゲームばかり出してることを顧みるに慣れるしかない。

イベント(鉄道)はクリアで貰えるアイテムが旨いので高難易度でも問題ない、上手くプレイすると貰えるものも課金アイテムに相当するものや特別な人格などではなくバナーという自己満足アイテムなのも好印象。
イベント(3.5章)はアイテムの排出率が低すぎるため追加報酬のためにガチャを引く必要がある、高難易度ステージですらアイテムの取得率が低いのでダレる、一回のクリアまでの道のりも少し長めなのが良くない気がする。
ただしこちらもある程度クリアすると最終的に普通に遊んで手に入るアイテムやバナーなどが報酬になるのでいらない人は最後までプレイする必要はない。

アプデが多いゲームだがその分補填もあるし一応バランス(ヘイトコントロール)はできてると思う。 この程度で文句が出るならおそらく向いてない。
(ロボトミやルイナの時点でこんな感じの会社なので) 翻訳に文句言う人がいるが機械ではなくちゃんとした人が雇われてるし、誤字や脱字は多いがかなりプロムンに愛のある人なのでTwitterなど探してみると面白いことが書いてたりする。

ボイスが韓国語しかないけどこれもルイナからだし声優の演技力は高いしキャラによく合ってるので気になる人はボイスを切ればいいだけ。
人格によって性格が大きく変わったりするのでいろんな演技が見れて楽しい。

プロムンはかなり小さなゲームスタジオだと思うが大手のゲームのようにTwitterを活用してロードマップを出したりガチャやイベントの告知動画をだしたり、YouTubeの方でもキャラクターの紹介など面白いコンテンツがたくさんあるので興味が出た方はぜひ遊んでみてほしい。

Limbus Company:ブロムンの意味も知らない初心者ですが、結構楽しく遊んでます。ガチャ石の配布が豊富

ブロムンの意味も知らない初心者ですが、結構楽しく遊んでます。ガチャ石の配布が豊富すぎて運営が心配になる程配ってくれますし、戦闘もスピーディで飽きがくる感じでもありません。システムはすごくわかりにくいですが楽しめます。メインストーリーはフルボイス(韓国語)ですが書いてるセリフは日本語訳されてますので、特に問題はありません。
ただ、1時間くらい周回してるとレビューにあるように落ちます。遊んでるのはiPad miniの最新版で光回線通ってますが落ちます。
戦闘中に落ちると、その戦闘が無かったことになり、進度が保存されず、途中から再開もできないので、ここの改善があると良いですね。
ただ、基本は普通に遊べますので、頻繁に落ちる人はシンプルに機種や環境を見直すと良いのではないでしょうか。

Limbus Company:Steam、iPhone13でプレイ スマホはよく落ちるが13ぐらいになってくる

Steam、iPhone13でプレイ スマホはよく落ちるが13ぐらいになってくると頻度は少ない、ただ長期戦で落ちるときつい。 PCもそこそこのスペックはいるが持ってるならそっちをメインで使ってみたほうがいいです。 ストーリは一応前作やってなくてもある程度はわかるが前作プレイかストーリー把握は推奨するします。 そして2作目プレイ済みの方は慣れているとは思いますが、そうでない方は韓国ボイスなので、嫌韓の方はプレイをやめるかボイスを切るかしてください。普通に表現もエグいので苦手な方はおすすめできないですね… プロムンクオリティなので初めは問題があるかもしれませんが後々完璧なゲームになっていくので待てる方は期待しながらプレイしてみましょう。 前作未プレイの方でやる人に 情報量が多いので習うより慣れろ的なスタンスでやりながら覚えてくプレイした方がいいです。どんどん強敵になっていくので、レベル上げ、敵のパッシブや効果をよく見て突破口を探していきましょう。

Limbus Company:韓国発のインディゲーム会社「project moon」最新作の「Limbus c

韓国発のインディゲーム会社「project moon」最新作の「Limbus company」について以下の3点からレビューしていこうと思う。 1:ゲーム性 大まかに2種類の戦闘(両者共にターン制)が存在し、一つは囚人(キャラクター)が持つスキルを連鎖的に繋げて戦うスタイリッシュなものと幻想体という超常的な物体、生物、現象と戦うものが存在する。 このゲームのチュートリアルの情報量は非常に多く、初見での理解は非常に難しいので、実際に戦闘を行っていく中で少しずつ覚えていくのが良いと思われる。 また、第2章以降は難易度が上昇し、情報量が多い中で、頭と時間をフル活用しながら攻略する必要があるが、一度クリアすれば、選択式のオートが解禁される。ただし、昨今において多いフルオート形式ではなく、普通に負けることもある。 2:ストーリー、世界観 前前作の「Lobotomy corporation」から半年以上の時間が経っている中、倫理観がほとんど存在しない「都市」と呼ばれる地域を深掘りしつつ、「囚人もしくは人々の罪」をテーマとした“実存主義”的な物語となっていて、頭の中で「これからどのように生きようか?」といった感じに“生の哲学”的なことを考えることが好きな人にはぜひお勧めしたいものとなっている。 ゲームにおいてこういった人々や物事の本質をつこうとするストーリーは好きなので、個人的には和ゲーにおいて最も見習って欲しい事の一つだ。 3:不具合及び運営の対応力 「project moon」初のソーシャルゲームであるため、技術的なノウハウが不足しており、リリース時点で不具合が存在する。 しかし、不具合対応および修正メンテナンスの終わりが非常に早く、これからに期待といったかんじか。 以上です。 最後まで読んでくださった方は感謝申し上げます。

Limbus Company:ターン制RPGとリアルタイムバトルを巧みに融合していて、バトルが華麗かつスタイリ

【Limbus Company】ターン制RPGとリアルタイムバトルを巧みに融合していて、バトルが華麗かつスタイリッシュに展開されるのが印象的でした。スキルアイコンを繋げるだけの簡単な操作で、戦略的なバトルが楽しめるのも良かったです。また、物語の世界観が前作から続くということで、深みのあるストーリー展開にも期待が持てます。ただ、フルボイスが韓国語のみという点は少し残念でした。

Limbus Company:好きな人は人生で一番になるぐらいに好きな作品、それがプロジェクトムーンの出すゲー

好きな人は人生で一番になるぐらいに好きな作品、それがプロジェクトムーンの出すゲームだと思います。

このゲームの良い所は他の人が述べるでしょうから、躓きそうな所を書きます。

翻訳には癖があります。なんかよくわからんとなった人は別に読解力が低いわけではないでしょう。
これは韓国語の順序をそのままに日本語に訳しており、意訳が少ないからではないかと個人的に解釈しております。
段々慣れるかと割り切ったり、雰囲気で読むなどストレスの少ない方法を取って読み進めてみても良いでしょう。自分のように段々味を感じられるかもしれません。
ボイスと併せた時の順序の一致感に趣を感じられたり、時折の方言や独特な口調は上手く作ってあると感心します。

誤字が時折あるのには……出来ればチェックの人をつけてほしいですが!
このままの方向性でもクオリティが上がれば良いなあと課金で応援しています。

Limbus Company:ようこそ管理人様。 このマニュアルは主に 前作Library of ruins

ようこそ管理人様。
このマニュアルは主に
前作Library of ruins
前々作Lobotomy Corporation
をプレイしたことのない人に向けての説明です。
それでは地獄に向けて出発進行

今作LimbusCompanyは
元々翼と呼ばれる大企業の1つ、
L社の支部に存在する光の枝を
回収することが目的です。
そのために、都市と呼ばれる殺伐とした世界を
12名の個性的な囚人と共に冒険します。
また、前作前々作どちらとも
大きく繋がっている部分あり、
未プレイの管理人様は強く推奨致します。
ただ1つ言えるのは
ストーリーの完成度は天下一品とも言えるでしょう。

次に説明致しますのはバトルシステムについてです。
ジャンルはターン制RPGと言ったところでしょうか
前作Library of ruinaを
1部引き継いだものとなります。
最初は困惑する管理人様も多いと思います。
しかし安心してください。
進んでゆく度に理解が増してゆくでしょう。
皆最初に持つ知識は0なのですから…。

如何でしたでしょうか?
こちらのマニュアルを手に取り、
少しでも興味が増してもらえれば幸いです。
それでは次はゲームの中で会いましょう。

Limbus Company:この作品は「Lobotomy Corporation」「Library of r

この作品は「Lobotomy Corporation」「Library of ruina」を開発した、韓国のゲーム会社「Project Moon」の三作品目であり、同会社初のソシャゲです。
この作品を新規プレイヤー向けに簡潔にレビューするならば、「わかりにくい部分もあるけどちょっとやってみて!雰囲気が気に入ったのなら過去作の解説動画とかwikiを見たらもっと楽しめるよ!」でしょう。細かいことは下に詳しく書きます。

過去作をすべてプレイし、漫画や小説といったゲーム以外の作品にも少し目を通したファンとしてみるならば、この作品は文句なしの神ゲーです。シンプルな操作ながらも奥深い、前作から進化した戦闘システム。魅力的なキャラクターが数多く登場し、過去作から続く世界観を広げて、深堀りしてくれるストーリー。ソシャゲとして欲しいものを出してくれた。という感じがします。

ただし、その一方で、何も知らない新規の方にとっては、この作品は少し敷居が高いのではないかとも思います。世界観の基礎となる部分は、過去作で散々語られてきたからか、あまり丁寧な説明がされません。戦闘システムについても、過去作をプレイしていない人にとっては、知らない用語・知らないバフデバフが説明も無しに急に沢山出てくる状態です。また、ストーリーや戦闘にはボイスが付いているのですが、韓国語オンリーですから受け付けられない人もいるかもしれません(声の感じ、演技自体は非常に良いです)。
とはいえ、この辺りは好みの問題であったり、ちょっと気になれば過去作の簡単な解説動画やwikiを片手に進めれば問題のない範囲です。最初に言った通り、ちょっと触ってみて!と勧めたくなる程度ではあります。

……そうして勧める時に致命的なのが、初のソシャゲであるからか若干動作に不安定な部分があることです。用語集などがゲーム内に存在しないため、新規プレイヤーが気になったときに、前述したような解説動画やwikiに頼るしかない・キャラクター強化など、一部のコンテンツの説明が不十分・一部の翻訳が抜けている。といった部分は是非とも改善してもらいたい、本当に。ほんっとうに。
このゲームはPCでも出ているので、動作が気になった方はPCでもプレイしてみるといいかもしれません。アカウントはスマホとPCで連携できます。

以上、ここまで読んでくださった方はありがとうございます。最後にちょっとだけ、本編で説明されない二人の解説を置いておきます。
ウェルギリウス: 外伝の短編漫画/小説で主人公を務めたおじさんです。フィクサーの中で一番高い「特色」という階級です。特色の階級を持つフィクサーは基本的に色+名詞の形の二つ名で呼ばれます(”赤い霧”・”紫の涙”・”青い残響”など)
カロン: ウェルギリウスの外伝でちょっと出てきた子です。簡単に言えばウェルギリウスの養子で、記憶を無くしています。

Limbus Company:私は前作からまだかまだかとずっと待っていました。言わなければならない点がいくつか

私は前作からまだかまだかとずっと待っていました。言わなければならない点がいくつかありますが一部を載せたいと思います。
1.上げて落とすな
いつも通りのことですがちょっとキャラに愛着が湧いた瞬間にそのキャラが死ぬので今作から始めた人がキツイと思う点の一つだと思います。
2.翻訳が完璧ではない
これも今作からまたは新規勢がやめる理由になると思います。レビューで前編日本語にしろって意見がありましたが、前作のライブラリーオブルイナでも全く同じように韓国語ボイスで日本語がついていました。YouTubeチャンネルでも言っていた通り声優との連携が取りにくいなどの理由があるので仕方ないと割り切るしかないです。物語の選択肢に韓国語で出てくることもあったのでせめて重要な部分だけでも修正しないと新規ユーザーは減るばかりだと思います。あくまで推測ですが、前作で慣れてる人や世界観が好きな人しか残らない状況もあり得ると思います。
3.E.G.Oを使うとたまに落ちる
重くなってしまうからだとは思いますが、戦闘中に落ちてしまうことがあります。サービス開始から日が経っていない状況なので仕方ないことではありますが、重要な部分の翻訳同様快適にプレイできるようにしてほしいです。

ここまでつらつらと長く述べましたが、ファンからしたら待望のゲームですし、かなり面白いです。サービス開始初期なのでこれから修正を加えてもらって新規ユーザーも楽しめるようにしてほしいです。古参アピなんかよりもこの世界観の素晴らしさをより多くの人に知ってもらいたいです。

Limbus Company:まずプロムンのゲームを知っているかどうかで評価は大きく違ってくるもは間違いない

まずプロムンのゲームを知っているかどうかで評価は大きく違ってくるもは間違いない
好きな人はとことん好きになるが響かない人にはとことん響かないゲームである

ゲームシステムは…プロムンらしく複雑そうに見えるが実はそこまで複雑ではなく、けどやっぱ複雑なそれ
たぶんそんなに複雑ではないと思うが、説明できないから評価はやめておく。というかこうしたレビューがそのまま評価な気がする

ストーリーは…良くも悪くもプロムンらしさが全力で出ている。LCやRLとの繋がりがあり、各作品を知っていてプレイしたことがあるなら引き込まれるのは間違いない。知らないなら評価は難しいかも知れない

キャラクターは…まぁ…うん。自分は大好き。精一杯の評価をするとしたらこんなもんかな、と。厨二すぎて無理な人は無理だが好きな人はとことん好きになれるクセの強さがある。なによりオジサンがオジサンしているゲームは希少である

曲は…すごく良い。すごく…良い。ほんと好き。こういうの好き

やっぱこのクセの強さこそプロムンゲーのそれよ